緩消法とは

緩消法(かんしょうほう)とは、2007年に開発された新しい痛みを取り去る方法です。

日本健康機構の生理学博士である坂戸孝志先生によって発見、開発された新しい痛みを取る方法で、体の痛みや痺れなどの不調な症状を素早く取り去る技術です。

慢性痛の原因である、筋肉の硬さ、筋肉の緊張を手技のみで取り去り、筋肉に一切傷をつけず、道具も使用せずに痛みを取り去る画期的な新しい技術です。

緩消法の研究成果が、国立情報学研究所に論文が掲載された当時、新聞や雑誌などの多くのメディアに取り上げられました。

この緩消法によって、慢性痛に代表される、腰痛、肩こり、関節痛の痛みが取れ完治させることが出来る画期的な手技療法です。

健康回復院の榎 佳宏 院長は、全国で10番目に緩消法の認定技術者試験に合格した、
数少ない認定技術者のうちの一人です。

2020年8月末現在、全国から緩消法の技術を学ぼうとする、医師も含めた医療従事者1,600名程の中で11名のみ)名古屋では正式に緩消法を行えるのは当整体院のみです。

腰痛アカデミーという、民間の組織下では2020年現在、最大規模の自分で腰痛が治せる組織として16,700人となっている。

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緩消法を受けると

  • 痛みがなくなる。
    緩消法はあらゆる箇所に行えます。痛みがその場て消えてゆきます。
  • 免疫力が向上し、病気になりにくくなる。
    緩消法で腰の硬い筋肉を全て弛緩させると、全身の血流が良くなり、
    体温が36.5以上になります。体温が上がるので、酵素活性率が向上し、免疫力が向上します。
  • 姿勢が良くなります。
    腰回りの筋肉が硬くなると骨を引っ張る張力が増すので、見た目に体が歪みます。その硬い筋肉が弛緩するので、歪みは勝手に正されて正しい位置に戻ってくれます。
  • 緩消法をしているとウエストがくびれてくる。
    緩消法は脂肪が燃焼する事が科学的に立証されているので、腰に行うとウエストが細くなってきます。
    ここでいう痛みとは、痛み・シビレ・冷える・突っ張る・重い・だるい・むくみなどの症状を含みます。


緩消法を自分の腰にやってみた感想

緩消法をすると腰の硬かった筋肉が、フニャフニャに柔らかくなりました。(当院の院長より)

緩消法のコツを掴めば短時間で腰回りが凄く軽くて楽になります。

画像の説明 画像の説明

腰痛がない方、体に痛み、しびれ等の不調がない方も
緩消法をやってウエストがしっかりくびれた!と全員喜んでいました。


腰痛・緩消法

緩消法をやって下さい。と来院する方が非常に多い当整体院では、
整形外科、神経内科、心療内科、他の治療院に色々行かれた方が多く、
なかなか改善が見込めなかった方から、多くの良くなったとの感想を頂いております。

名古屋に限らず、名古屋地域以外の愛知県外からも非常に多くの来院がありました。

緩消法の施術を受ける、体験する

こちらの緩消法のホームページ治療院は、坂戸孝志先生の団体である日本健康機構に認められた院になりますのでご安心ください。
緩消法認定技術者・緩消法認定院


緩消法について

※ご留意ください。
『緩消法』をやっていると掲示されている治療院を多く見かけますが、
治療技術に対して認定を受けていない治療院がほとんどです。

緩消法は腰痛、肩こり、関節痛の慢性痛を治す治療の技術です。

医師・治療家等の医療関係者も含め1600人ほど緩消法を学びに来た方がいらっしゃいますが、緩消法技術試験に合格しているのは全国で10院のみです。(2020年8月末現在)

『緩消法』は、人を治すために開発された治療方法です。患者さん一人一人で症状の違いに対して、確実に治療や指導ができる技術者のみ認定を受けることができます。

緩消法の認定技術者は、治療法開発者である団体の理事長 坂戸孝志先生のもとで、毎月1回以上の技術指導を受けており、常に確実な治療技術を維持しています。

認定を受けていない治療家の方で、『緩消法』を行っていると表記する方がいますが、「『緩消法』の本だけを見た」「DVDを見た」また、「少しだけ習ってみた」程度で
緩消法が出来ていない先生が多くいますのでご注意ください
参照:日本健康機構



住所:愛知県名古屋市熱田区金山町1-4-13 弐番館. 健康回復院 1階
電話:052-682-4271 または 090-3955-4271 腰痛ない