「噛むと痛い 顎関節の痛み
           名古屋市 口コミで評判 顎関節症ならココ 金山駅 整体革命」

会社経営の男性 口を開けすぎると痛く 噛むと右の顎が痛い。

小さく食べ物を刻んで食べたり、麺を飲み込んだりと日常生活にさし障る痛み。

小さい時の扁形うつぶせ寝のために上半身がかなりの歪み、ついでにPCを

一日中さわっているので、ドライアイと斜視にも苦しんでおられました。

当院得意の顎関節の手法で顎の痛みは二回で回復、

予後は自己療法とメンテナンスになりました。

ドライアイなど目周辺の回復のためにコンタクトを外して手法をかける。

コンタクトが汚れていて古いとのこと、よく言われるハードコンタクトの使用期間は

1日8時間で装着の ドライアイでない場合の話なので。

この患者さんの場合だと半分も持たないでしょうね。その分目自体を傷つけやすい

ので注意ですね。

顎がなる 顎の開け閉めが痛い 顎が開かない 沢山の症状がありますので

その方にあう手法を選びながら施術いたします。

自分の歯を削ったり、マウスピースで三年間かけることもありません。(実際、知り合いの

歯科医さんは 歯学での顎関節の考え方では治らないことの方が断然多いとのことでした。

この患者さんは、痛みはとれましたが、体幹のよじれが激しいので 4週おきに

良いバランスを覚えこませるためのメンテナンスを行いつつ回復を目指します。